The Copyright Law Association of Japan 著作権法学会
著作権判例研究会 - 著作権法学会
ご案内
第178回 著作権判例研究会
- テーマ
- 将棋ユーチューバー事件:控訴審
- 裁判例
- 大阪高判令和7年1月30日(令和6年(ネ)第338号)
- 報告者
- 高野慧太 氏(中京大学准教授)
- 日時
- 2025年5月20日(火)18時00分~20時00分★開始時間にご注意★
- 場所
- 早稲田大学(未定)+Zoomウェビナー
- 参加
- 判例研究会・会員:無料
※ 本判例研究会は、近時、オンライン開催が増えていること等に鑑みて、メールのみにてご案内をさせていただいております。ご連絡が届かなかった判例研究会会員の皆様におかれましては、学会事務局までご連絡いただけましたら幸いに存じます。
活動記録
過去の記録
判例研究会について
著作権法学会判例研究会は,著作権法学会の活動の一環として年数回行われるものです。学会員が任意で選択した最近の著作権関連の裁判例につき発表をし,他の参加者と質疑応答・討議するというもので,毎回多くの研究者や弁護士・弁理士,さらには出版業界・放送業界等の実務家が参加しています。また,この判例研究会での発表は,原則として,発表者自身の加筆訂正等を経たうえで学会誌“著作権研究”に「判例研究」として掲載されます。
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